本日は、夕方から花火見物のために、自転車で山へ。
お目当ての花火は、3分の2くらいしか見えませんでしたが、夜景は奇麗でしたし、ナイトライドはなかなかスリルがありました。
と、ここでここで問題が発覚。
カメラを持って行ってたんですが、メモリーカードがないことが発覚。(爆)
よって、今回画像がありません、不覚っ!
おそまつさまでした。
このごろ皆様のすなるブログというものを、私もやってみようかと…。
自己紹介
- metsuko
- 今や、体力も風前の灯火(笑) メタボの恐怖におびえる、40代…。 ま、ぼちぼち更新頑張ります。
2010年3月27日土曜日
お花見ポタ
本日は、以前より宣言しておりました、お花見ポタに。
(皆さんには、突然の連絡で失礼いたしましたが)朝10時、集合場所にお集まりいただいたのは、やはりというか、私を含め、3名の方々(この辺りに道場長との人望の差を感じます(爆))
その内、チャーリーさんは、残念ながら体調不良でDNSとのこと、それでもお見送りに来ていただき、感謝感激です。<(_ _)>
では、moripさんと二人非常に珍しい組み合わせで、出発です。
まずは、KI川沿いを走ります。
桃の花がきれいです。
その後、ダムサイトを通り、しばらくHCのあと、峠のてっぺんの山桜のそばで、昼食です。
すでに、盛りが終わり花びらが舞っていました。
しばしおしゃべりの後、競技場に向けてDH、途中にも満開となっている桜が。
いったん中腹まで下りたところで、RM山まで最後の昇りです。

途中、空に結構な数のパラグライダーが飛んでおりびっくり。
頂上で最後の休憩、桜とピンク色の桃の絨毯が毎年のことなが
らきれいでした。
ラストは、T源郷、桃とmoripさんです。
この後、お家に帰られるmoripさんとはお別れとなりました。
本当に、私のしょーもないゆるポタにお付き合いいただいたmoripさんと、わざわざ体調不良を押してお見送りいただいたチャ―リーさん、どうもありがとうございました。<(_ _)>
(皆さんには、突然の連絡で失礼いたしましたが)朝10時、集合場所にお集まりいただいたのは、やはりというか、私を含め、3名の方々(この辺りに道場長との人望の差を感じます(爆))
その内、チャーリーさんは、残念ながら体調不良でDNSとのこと、それでもお見送りに来ていただき、感謝感激です。<(_ _)>
では、moripさんと二人非常に珍しい組み合わせで、出発です。
まずは、KI川沿いを走ります。
桃の花がきれいです。
その後、ダムサイトを通り、しばらくHCのあと、峠のてっぺんの山桜のそばで、昼食です。
すでに、盛りが終わり花びらが舞っていました。
しばしおしゃべりの後、競技場に向けてDH、途中にも満開となっている桜が。
いったん中腹まで下りたところで、RM山まで最後の昇りです。
途中、空に結構な数のパラグライダーが飛んでおりびっくり。
頂上で最後の休憩、桜とピンク色の桃の絨毯が毎年のことなが
らきれいでした。
ラストは、T源郷、桃とmoripさんです。
この後、お家に帰られるmoripさんとはお別れとなりました。
本当に、私のしょーもないゆるポタにお付き合いいただいたmoripさんと、わざわざ体調不良を押してお見送りいただいたチャ―リーさん、どうもありがとうございました。<(_ _)>
2009年9月13日日曜日
北海道にGO(3)
はてさて、本日は、久しぶりに朝寝をいたしまして、9時ごろ起床、昼前ぐらいから王滝に向けて自転車の洗車、装備品の確認と車へのキャリアを取り付けで、ほぼ一日が終わってしまいました。
これで、明日に食料品の買出しぐらいで準備は終了のはず、そうに違いない、そうしておきましょう。(笑)
それでは、前回の続きです。
まずは、朝一番でファーム富田を目指します。
今回の旅行、花(特に、ひまわりを)に期待してこの時期を選んだんですが、今年の秋はいつもより早く訪れたようで、空振りばかり。
それでも、こちらには季節の花がたくさん咲いていました。
そのあと、富良野といえばメロン、ということでこちらへ。
嫁と姪はカットメロン、私はこちらをいただきます。
(さすがに、誰もラベンダー系には手(口)を出しませんでした(笑))
その後、一路小樽を目指します。
周りの風景は、北海道の雰囲気いっぱいです。
ただし…、
とんでもないくらいたくさんの蜻蛉がとびかっていまして、高速では、申し訳ないと思いながら、かなりの数をはねてしまいまして…、南無ぅ…。
大変おいしゅうございました。(あまりおいしかったので写真はございません、あしからず。)
まずは、蜂です(ガラスで出来ていますが、実物大でした。)
その後、皆さんからのご注文の品の買出しに走り回っているうちに(あれは、土産とは申せません絶対に仕入れと呼ぶのが正しいと思います。(爆))日も傾き、今夜の宿のある札幌を目指しました。
ホテルにチェックインし(駐車場の係員さんが、土産の袋をみて、爆笑しておられましたが)夕食は、軽めにラーメンを頂き、3日目の夜は更けていくのでした。
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